2012年02月03日

【きさらぎ賞】スノードン

スノードンはメンバー中唯一のオープン特別勝ち馬。その3走前の萩Sで単勝150倍の最低人気ながら突き抜けて、安田師に「ビックリした」と言わしめた。しかし近2走は出遅れもあって勝ち負けに加われず、今回も伏兵扱いに過ぎない。新聞の印を見た指揮官はちょっぴり不満げな顔を見せ「2走前はごちゃついてしまったから度外視していい。前走はスタートが悪かった。重賞であの位置からの競馬となると苦しい」と明確な敗因を挙げた。そこでこの中間はゲート練習を強化。その効果についてこう続けた。「先週の練習ではゲートの中でもおとなしくしていた。前の方で流れに乗る競馬ができたら、もっと頑張れると思う」

 条件はそろっている。舞台は萩Sと同じ京都芝1800メートル。前走でも3角ブービーの位置から、メンバー中最速となる上がり3F34秒1の末脚で5着に食い込んだ。末脚の破壊力は文句なしに重賞級。ここを制してクラシックへ、が陣営の青写真だ。

こんにちは佐川急便です
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posted by 負け組ギャンブラー at 11:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【春菜賞】ガーネットチャーム

11頭の除外が出た3歳牝馬1勝クラスの春菜賞(土曜東京9R)は、阪神JF6着の実力馬ガーネットチャーム(鹿戸雄、父ファルブラヴ)が、まずは難関の抽選を突破。「凄く状態がいいので出走できて良かった」と鹿戸雄師。前走は8キロ減での出走だったが「輸送減りではなくデビュー戦(1着)が余裕残しだったので、ちょうど良くなった感じ。調教の動きも抜群だったし楽しみ」と期待は大きい。

強いと思うけどこの父だけに…その分この距離はいいよな
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posted by 負け組ギャンブラー at 11:55| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【東京新馬戦】フェレンベルグ

土曜東京5Rのフェレンベルグ(牝=田村、父トーセンダンス)は2週連続除外を経ての出走。田村師は「気性が前向きで新馬向き。調教量も十分だしスピードがある」と出たとこ勝ちを狙っている。母プリンセスキャロルはデビュー戦で、のちの重賞馬ホッカイルソーを7馬身ちぎり、姉メイクユーハッピーも新馬V。血統的にも初戦が狙い目だ。

トーセンダンスも渋いよな
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posted by 負け組ギャンブラー at 11:50| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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